いのちがひとつ生まれることと、
いのちがひとつ終わることは、
どこかでつながっている。

川内倫子の新しい試み、写真の絵本。

写真家・川内倫子の写真と言葉で話しかける『はじまりのひ』はこどもの時間とおとなの時間がながれる写真の絵本。
いのちがひとつ生まれることと、いのちがひとつ終わることは、どこかでつながっている。
生きている時間には、大切なものに出会うことも、失うこともある。
それらすべては何かがはじまっていく、次の「はじまりのひ」でもある。
出産、そして母になる体験を通して芽生えた気づきを、短い言葉と写真で綴り、絵本仕立てにした新しい試みの一冊。

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